セスナ120
セスナ120は初飛行から間もなく1年になる秋田さん設計のオリジナル機。
30年ほど前に飛行クラブで所有していた、思い出の実機のスケール化です。
僕が以前飛ばしていた「ユニオンのパイパーカブ」も同様のストリンガー構造でサイズも近いのですが、本機には氏の設計の妙が随所に現れていて、カブの性能を様々な部分で上回っています。

キャビン機の場合、スケール機とセミスケールの線引きは、ウインドウが透明か否かにあると密かに思っているのですが如何でしょう。

■飛行の様子

抜群の低速安定が自慢です。

飛行を見ながら、今は亡き実機の飛行仲間の事を思い出すそうです。

着陸侵入。

おっと、アップが少し効き過ぎた。

ハードランディング。
でも大丈夫!
脚の取り付け部を守るために、脚柱が軟鉄線で作られているんです。
うーん、オリジナル!

30年ほど前に飛行クラブで所有していた、思い出の実機のスケール化です。
僕が以前飛ばしていた「ユニオンのパイパーカブ」も同様のストリンガー構造でサイズも近いのですが、本機には氏の設計の妙が随所に現れていて、カブの性能を様々な部分で上回っています。

キャビン機の場合、スケール機とセミスケールの線引きは、ウインドウが透明か否かにあると密かに思っているのですが如何でしょう。

■飛行の様子

抜群の低速安定が自慢です。

飛行を見ながら、今は亡き実機の飛行仲間の事を思い出すそうです。

着陸侵入。

おっと、アップが少し効き過ぎた。

ハードランディング。
でも大丈夫!
脚の取り付け部を守るために、脚柱が軟鉄線で作られているんです。
うーん、オリジナル!

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