「ウォーラス」の飛行
久しぶりに初代の超小型飛行艇を飛ばしてみました。
完成当時は8セル300mAの水素バッテリーで約4分間の飛行時間。離水も充電直後の2回が限度だったのですが、今ではリポ2s730mAで15分以上の飛行時間と20回以上のタッチ&ゴーが楽しめるようになりました。


滑走中は風に正対させるのが原則ですが、本機のように離水速度が早い機体(時速40キロぐらい)の場合、3〜4mまでなら追い風での離水も可能になります。


本機の場合、最初の実験機という事もあって空気抵抗が最小限になるよう設計したため、なかなか減速出来ずに着水ポイントを外してしまいます。水上機は少し空気抵抗が大きくて、沈み込みをパワーで容易にコントロールできる機体が飛ばしやすいです。

完成当時は8セル300mAの水素バッテリーで約4分間の飛行時間。離水も充電直後の2回が限度だったのですが、今ではリポ2s730mAで15分以上の飛行時間と20回以上のタッチ&ゴーが楽しめるようになりました。


滑走中は風に正対させるのが原則ですが、本機のように離水速度が早い機体(時速40キロぐらい)の場合、3〜4mまでなら追い風での離水も可能になります。


本機の場合、最初の実験機という事もあって空気抵抗が最小限になるよう設計したため、なかなか減速出来ずに着水ポイントを外してしまいます。水上機は少し空気抵抗が大きくて、沈み込みをパワーで容易にコントロールできる機体が飛ばしやすいです。

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うれしーな。
でも数字出なくて泣いちゃうかな。
でもいーや、なんかうれしい!