空中機動救助隊大活躍 !
糸巻きの工夫やラインへのフロートの取り付けなどで能力がアップしたレスキュー飛行艇は、いよいよ救助の中心的な戦力となってきました。
下流側より救助対象機の向こうに回り込みます。

ラインに付けられた5cm四方の発泡フロート、飛行艇の曳いている
ラインの位置がよく分かります。

そしてラインが向こう側にしっかりと回りこんだ事を確認してから、ゆっくりとラインを手繰り寄せ始めます。

操縦者は飛行艇を川上側に立てることに専念します。
ラインを引く人との呼吸が肝心です。
飛行艇が外れそうに感じたら、引き手を止めて体制を立て直します。

救助成功。
この状態ではどちらが救助されている船だか分かりません。

模型で模型を助けるシステムはなかなか上手には行きませんが、このレスキューシステムはとてもいいです。
下流側より救助対象機の向こうに回り込みます。

ラインに付けられた5cm四方の発泡フロート、飛行艇の曳いている
ラインの位置がよく分かります。

そしてラインが向こう側にしっかりと回りこんだ事を確認してから、ゆっくりとラインを手繰り寄せ始めます。

操縦者は飛行艇を川上側に立てることに専念します。
ラインを引く人との呼吸が肝心です。
飛行艇が外れそうに感じたら、引き手を止めて体制を立て直します。

救助成功。
この状態ではどちらが救助されている船だか分かりません。

模型で模型を助けるシステムはなかなか上手には行きませんが、このレスキューシステムはとてもいいです。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://kit01.blog15.fc2.com/tb.php/83-e4c99055
