中江さんはシンプルなスチレンボード単板翼の機体に、発泡ブロック削り出しのフロートを竹ヒゴ製のブレースで固定してユニークな水上機を作りました。

初飛行、初離水へのチャレンジです。
300g台前半の機体に400系モーターでパワーは充分です。

滑走開始。

あーしかし残念。
パワーをかけると同時に前転してしまいました。
何回か試しましたが、結果は同様。
フロートまわりの調整が必要のようでした。
こちらはタイヨーのトイプレーン改造機にフロートを装備した機体。
離着水には成功しているとの事でしたが、雨が降り出してしまいお披露目は次回に。
